「ゲーム開発」と「WEB制作」、両面の技術力を武器にアドバゲーム事業へ
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株式会社インディソフトウェア
代表取締役社長 野津 幸治 |
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1968年 島根県生まれ
1993年 一橋大学経済学部卒業
1993年 (株)リクルート入社
1995年 オープンブック(株)入社
1999年 インディソフトウェア設立 |

| ビジョン |
より楽しく、より便利に、快適な価値のあるソフトウェアを創造する |
| 目標 |
ゲームを使った企業・商品の広告・ブランディング手法「アドバゲーム事業」の推進 |
| 業種 |
ゲームソフトウェア企画開発事業、WEBソリューション事業、アドバゲーム事業 |
| 所在地 |
東京都千代田区外神田4-7-5 石川興産ビル7F |
| 資本金 |
2000万円 |
| 財務情報 |
非公開 |
| 株式公開 |
上場予定なし |
| 新卒採用計画 |
ゲーム・WEBプログラマやグラフィッカーなどのエンジニアはもちろん、プランナー、ディレクター、プロデューサー候補まで幅広く募集します。 |
| 募集職種 |
ゲームプログラマ、グラフィックデザイナー、プランナー、プロデューサー候補、ディレクター候補、WEBプログラマー、SE、デザイナー |
| 企業URL |
http://www.indi.co.jp/ |
| 自社のウリ |
「ゲーム開発」と「WEB制作」、両面の技術力と実績を併せ持っているのが当社の強み。Flashコンテンツ制作のクオリティとスピードに自信あり。 |
 代表作の『街ingメーカー』 |
 アットホームな雰囲気です |
 オフィスは秋葉原。↑は別館 |
ゲームとWEBの技術力を駆使して、アドバゲーム事業を推進中です!
●事業概要
「新しい価値のあるソフトウェアを創造し社会に貢献する」
「才能あるプロフェッショナルがその力を最大限発揮できる環境を創る」
を企業理念とし、PS3、PS2、NintendoDS、モバイル、オンラインをベースにした
ゲームソフトウェアの企画開発事業と、WEB系のシステム、コンテンツ、Flashの
企画開発を行うWEBソリューション事業を行っています。
また本年より、第三の事業として、ゲームを企業や商品ブランディングに活用してもらう、
アドバゲーム事業を本格的に立ち上げました。
ゲーム事業においては、受託開発だけではなく積極的に自社投資タイトルを増やしていきます。
WEBソリューション事業においても、培った技術をプロダクト化して順次ASP提供していく予定です。
アドバゲーム事業においては、企業・商品毎のFlashゲーム提供、また自社メディア「アドゲー天国」の 運営を行っていきます。
●満を持して「アドバゲーム事業」をスタート
当社は、ゲーム業界の人たちからは「WEBやオンラインに強い」と評価され、
WEB業界の人たちからは「ゲームのテクノロジーやエンターテインメントに強い」という
評価を得ています。
例えば、商品PRのための短期間のオンラインゲーム制作・運営など、ゲームとWEB両面を
技術・知識を必要とする案件が当社に数多く持ち込まれてきました。
そうした状況を踏まえ、本年より本格的にアドバゲーム事業をスタートすることにしたのです。
「アドバゲーム」とは、ゲームを使って企業や商品の広告を展開する手法です。
言葉だけではなかなか伝えることはできない企業のブランド、ポリシーなど、
伝えたいことをわかりやすくゲームで表現することで、ユーザーの理解を促すのです。
例えば「エコ問題」を文章で読む気にはならなくても、「植林」ゲームのインターフェイスを作って、
CO2がどれくらい減るのかをビジュアルで表現すればわかりやすいし、スムーズに
伝えることができます。
「エコ」だけでなく「CSRの取り組み」といった一見“カタイ”テーマもゲームというカタチにすることで、
ユーザーに伝えやすいメッセージとなるのです。
企業の広告が、ユーザにとって商品やサービスの押し付けにならず、逆にゲームを通じて
自然に受け取ってもらえるよう、その絶妙なバランスに挑戦していきます。
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