※ベストベンチャー100は、6月1日にリニューアルしました。
   このページは最新の情報ではございません。今年度の掲載企業はこちらからどうぞ。

   また「投稿掲示板」を設け、ユーザーのみなさんが気になるベンチャー情報を投稿できるように
   なっております。次世代を担うベンチャー企業がここから出てくるかもしれません。
   ぜひお気軽に投稿してください。

IT業界(45)

情報通信サービス業界(4)

人材業界(5)

広告業界(5)

ウエディング業界

コンサルティング業界(9)

リユース業界(2)

飲食業界

化粧品業界

菓子業界(1)

教育業界(1)

金融業界(2)

建築業界(1)

写真業界(1)

美容業界

不動産業界(2)

流通・小売業界

株式会社トランスウエア

株式会社イマージュソリューションズ

株式会社SAVAWAY

株式会社エスプライド

プラスライン株式会社

株式会社ディースパーク

株式会社エフ・コード

株式会社JokeyGene

株式会社トランス・ニュー・テクノロジー

フロンティアNEXT株式会社

株式会社サウザンドクレイン

株式会社スピードリンクジャパン

ワンスアラウンド株式会社

株式会社アルディート

株式会社ネットプロテクションズ

株式会社ギャプライズ

株式会社ワンアール

株式会社ギブコム

株式会社早稲田環境研究所

フォーユーメディカル株式会社

株式会社クラウズ

株式会社レントラックス

株式会社クラブネッツ

レバレジーズ株式会社

ケイシス株式会社

株式会社NAC

シアトルコンサルティング株式会社

株式会社フラップマネジメント

株式会社ALL CONNECT

アーバンネットユニオン

株式会社マーケットエンタープライズ

株式会社ネットフロンティア

株式会社オールアバウト

株式会社ネクスト

株式会社購買戦略研究所

アドバンスト・ビジネス・インターナショナル株式会社

千株式会社

オーシャン・アンド・パートナーズ株式会社

株式会社ピーネスト

株式会社ステージ

日本PCサービス株式会社

株式会社コミュニケーションデザイン

株式会社トレジャー・ファクトリー

株式会社オロ

株式会社はてな

株式会社ぐるなび

株式会社日本教育協会(代々木個別指導学院)

株式会社オークファン

株式会社アイ・エンター

株式会社サイバークエストコーポレーション

株式会社コネクティ

ハイツー株式会社

アイアルマーズ株式会社

株式会社チェンジマネジメントシステム

株式会社エスティワークス

株式会社モバイルファクトリー

株式会社リアルワールド

株式会社エージェント

サイベイト株式会社

ピーエムアール株式会社

株式会社タイレルシステムズ

株式会社jig.jp

株式会社グレイスケール

株式会社アイ・パッション

株式会社カカクコム

株式会社Speee

株式会社ニンニンドットコム

株式会社アンリミテッド

株式会社ベーシック

株式会社イマジンプラス

株式会社アイブイピー

w2ソリューション株式会社

株式会社ポケットソリューション

株式会社ウィナス

株式会社ヘッドウォータース

株式会社ビジョン

株式会社ウィルゲート

株式会社アールラーニング

株式会社ディー・エヌ・エー

ライブ配信技術を応用したエンターテイメントサイトを運営

株式会社E-Timestechnologies

代表取締役社長 中尾 明一郎

1952年 愛知県生まれ
1974年 名城大学卒業
1974年 株式会社斉藤塗工店入社
1979年 株式会社浜名エンジニアリングに転職
2004年 E-Timestechnologies設立

ビジョン ライブ配信技術等、先進の技術をより進歩させ社会貢献にも役立てていきます
目標 ネット人口大半が何らかの形でスティッカムに触れた事がある状況を目指す!
事業内容 ビデオコミュニケーションポータルをキーワードに優れた技術を駆使し企業を進化させる ITコンサルティンググループ
所在地 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー37階
資本金 8,000万円
株式公開 上場予定なし
採用計画 新卒採用の計画はございません。
中途採用に関しては採用ページで情報公開を行います。http://www.etimestech.jp/recruit.html
募集職種 ・ウェブサイト開発エンジニア
・ネットワーク/サーバエンジニア
・マーケティングスタッフ
企業URL http://www.etimestech.jp/
自社のウリ 最新のWEB技術に触れながら常にそれを進化させる、最先端の環境です。


新進書道家、東宮たくみさんの書

   マーケティングスタッフ

    Stickam Japan!


   
日米それぞれの優れた技術を駆使し、最適な企業革新を提案

 株式会社E-Timestechnologies
 代表取締役社長 中尾 明一郎


―御社の事業内容を教えてください。


中尾: 常に進化しているITの新技術を取り入れながら、企業活動の効率を高めてゆくことは、業績を大きく左右するといっても過言ではないでしょう。
企業にとってITの活用は最重要事項の一つです。

弊社はビデオコミュニケーションポータルをキーワードに、インターネットのみならず、モバイル分野へも積極的に進出しております。

日米それぞれの優れた技術を駆使し、最適な企業革新を提案することによって企業を進化させるITコンサルティンググループ、それがE-Times Technologies です。

   

―御社の設立の経緯を教えてください。


中尾: インターネットが世界的に普及し、さまざまなサービスが誕生しています。

アメリカでビデオコミュニケーションという新しいWEB上のフィールドが誕生し、確立、発展していく中で日本の市場にも目をむけ、さらにそれを大きく展開していく上で、日本の重要な拠点として弊社が設立されました。

   

―御社の強みを教えてください。


中尾: アメリカにあるe-timesグループを基盤として150億の資金、200人の従業員という後ろ盾があります。

新しいサービスを日本で立ち上げると先行投資になります。
その部分についてもアメリカの資金、技術を持って大きな規模で進めていくことができています。
また、ビデオコミュニケーションの技術についてアメリカの技術をダイレクトに使うことができます。

   

―今後のビジョンをお願いします。


中尾: ビデオコミュニケーションサイトスティッカム運営、これをどう収益に転換していくか?を課題としています。

一方通行であるメディアに対して、インターネットは今後、双方向化が進む中で技術、ノウハウ面に関しても蓄積しています。

現在の既存メディアと融合し、それらメディア媒体に変わるような新しいフィールド、新しいツールとしての発展、ビジネスモデルとしての成立を目標としています。


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編集部コメント
アメリカでは既に認知されている「ビデオコミュニケーション」。まだ日本では聞きなれない言葉ですが、チャットや双方向ライブ配信を利用し、リアルタイムで情報発信が出来る「Stickam」は、今までにない新しいコミュニケーションツールとして日本でもユーザーが増え続けています!アメリカに母体を持つ同社の技術力、エンターテインメント創出力をもとに更なる成長が期待されます。(河原)