ライブ配信技術を応用したエンターテイメントサイトを運営
 |
株式会社E-Timestechnologies
代表取締役社長 中尾 明一郎 |
 |
1952年 愛知県生まれ
1974年 名城大学卒業
1974年 株式会社斉藤塗工店入社
1979年 株式会社浜名エンジニアリングに転職
2004年 E-Timestechnologies設立 |

| ビジョン |
ライブ配信技術等、先進の技術をより進歩させ社会貢献にも役立てていきます |
| 目標 |
ネット人口大半が何らかの形でスティッカムに触れた事がある状況を目指す! |
| 事業内容 |
ビデオコミュニケーションポータルをキーワードに優れた技術を駆使し企業を進化させる ITコンサルティンググループ |
| 所在地 |
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー37階 |
| 資本金 |
8,000万円 |
| 株式公開 |
上場予定なし |
| 採用計画 |
新卒採用の計画はございません。 中途採用に関しては採用ページで情報公開を行います。http://www.etimestech.jp/recruit.html |
| 募集職種 |
・ウェブサイト開発エンジニア ・ネットワーク/サーバエンジニア ・マーケティングスタッフ |
| 企業URL |
http://www.etimestech.jp/ |
| 自社のウリ |
最新のWEB技術に触れながら常にそれを進化させる、最先端の環境です。 |
日米それぞれの優れた技術を駆使し、最適な企業革新を提案
株式会社E-Timestechnologies 代表取締役社長 中尾 明一郎
―御社の事業内容を教えてください。
中尾: 常に進化しているITの新技術を取り入れながら、企業活動の効率を高めてゆくことは、業績を大きく左右するといっても過言ではないでしょう。 企業にとってITの活用は最重要事項の一つです。
弊社はビデオコミュニケーションポータルをキーワードに、インターネットのみならず、モバイル分野へも積極的に進出しております。
日米それぞれの優れた技術を駆使し、最適な企業革新を提案することによって企業を進化させるITコンサルティンググループ、それがE-Times Technologies です。
―御社の設立の経緯を教えてください。
中尾: インターネットが世界的に普及し、さまざまなサービスが誕生しています。
アメリカでビデオコミュニケーションという新しいWEB上のフィールドが誕生し、確立、発展していく中で日本の市場にも目をむけ、さらにそれを大きく展開していく上で、日本の重要な拠点として弊社が設立されました。
―御社の強みを教えてください。
中尾: アメリカにあるe-timesグループを基盤として150億の資金、200人の従業員という後ろ盾があります。
新しいサービスを日本で立ち上げると先行投資になります。 その部分についてもアメリカの資金、技術を持って大きな規模で進めていくことができています。 また、ビデオコミュニケーションの技術についてアメリカの技術をダイレクトに使うことができます。
―今後のビジョンをお願いします。
中尾: ビデオコミュニケーションサイトスティッカム運営、これをどう収益に転換していくか?を課題としています。
一方通行であるメディアに対して、インターネットは今後、双方向化が進む中で技術、ノウハウ面に関しても蓄積しています。
現在の既存メディアと融合し、それらメディア媒体に変わるような新しいフィールド、新しいツールとしての発展、ビジネスモデルとしての成立を目標としています。
|