IT・人材・メディアを融合した生産能力創造事業で成長率200〜300%!
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レバレジーズ株式会社
代表取締役 岩槻 知秀 |
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1980年 大阪府生まれ 2005年 早稲田大学卒業、同年レバレジーズ設立
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| ビジョン |
世界で最も付加価値が高く、競争優位性の高い企業になる |
| 目標 |
Win-Winの理念を通して、関係者全員が幸せになること |
| 事業内容 |
・システムソリューション ・人材関連コンサルティング ・自社メディア事業及び新規事業 |
| 所在地 |
東京都渋谷区円山町19-1 渋谷プライムプラザ6F |
| 資本金 |
5,000万円 |
| 財務情報 |
・2009年4月期実績 13億円 ・2010年4月期実績 13億円 ・2011年4月期見込 20億円 ・2012年4月期見込 35億円 |
| 株式公開 |
検討中 |
| 採用計画 |
・新卒25名 採用予定 ・中途 随時積極採用中 |
| 募集職種 |
コンサルティング営業、マーケティング、経営企画 (将来的に新規事業メンバーへのキャリアステップも可能です) |
| 企業URL |
http://leverages.jp/ |
| 自社のウリ |
■ 平均年齢27才(代表32才) ■ トップレベルの営業・開発・マーケティング能力を持ったメンバー ■ 成長機会提供主義により年齢や年数とは関係なく事業立案が可能! |
 ひとりひとりが会社を動かす! |
 オープンなコミュニケーションで 議論も活発です! |
 レバレジーズという最高の環境で 一緒に頑張りましょう! |
成長の秘訣は、「関係者全員の幸福の追求」という当社の理念
レバレジーズ株式会社 代表取締役 岩槻 知秀
―御社の事業内容を教えてください。
岩槻: ITと人材とメディアを融合した生産能力創造事業を行っています。IT関連の事業は商品のライフサイクルが長いので安定した収益を維持しています。
売上を順調に伸ばすことができているのは営業力とマーケティング力のおかげだと思っています。ここが他社との違いですね。営業力でいえば各社から成績NO.1の営業が集まっている会社なので、有力なナレッジ共有があります。
マーケティング力でいえば、その道の第一人者に指導頂いています。このIT関連事業を基軸に人材やメディア関連の事業も手掛けており、設立から売上高は右肩上がりで推移しています。伸びているマーケットで然るべきことをやってきた結果だと思います。
―岩槻社長の起業の経緯を教えてください。
岩槻: 19歳でナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」を読んだことがキッカケです。また、大学時代に父親が経営する会社が傾き、生活費のために日払いのバイトをしました。お金には本当に苦労しましたね。その苦い経験が、お金で苦労しない社会を作りたいという想いに変わっていきました。
大学在学中には複数の事業を立ち上げる経験も積みました。起業に向けた勉強という意味で就職活動も行い、大手保険会社などから内定ももらったんです。
しかし富裕層対象のビジネスだったため、自分の想いは遂げられないなと。「じゃあ、やっぱり自分で起業しよう!」と考え、過去の事業立ち上げで得た収益を資本に、レバレジーズ株式会社を設立しました。
―経営者として一番大切にしていること、常に心がけていることを教えてください。
岩槻: 「関係者全員の幸福の追求」です。“人の幸せを自分の幸せにしたい”という想いから生まれた理念こそ「関係者全員の幸福の追求」なのです。
Win-Winの理念に基づき、関係者全てが幸福・満足・充足を感じられることを最優先しています。現事業も新規事業も、全てはこの考えを基盤としています。なぜなら私たちは、これを徹底した先には確かな利益と信頼があることを知っているからです。
そして成長の秘訣は、この理念・ビジョンにあります。確かな理念の下には確かな人材が集まります。確かな人材は確かな利益を積み重ねます。このビジョンを持って、日本・世界の貧困問題の解決という社会的意義のある活動を行っていこうと考えています。
―最後に今後のビジョンをお願いします。
岩槻: 「最も付加価値が高く、競争優位性の高い企業になる」というのが弊社のビジョンです。これは変わりません。
今後の日本の将来を分析し、考えると人口減少に伴い、GDPがますます下がっていくと状況になるかと思います。ですが、一方では発展途上国のいくつかの国にあるように年々GDPが上昇している国もあります。つまり、各国間における賃金格差が世界的に少なくなっていくと考えています。
そういった環境下で企業として日本だけでなく世界で勝ち残っていき成長する為には、マーケットから求められる以上のスキルを身に付ける必要があります。そういったマーケット以上の価値を持った社員が集まることで競争優位性がある企業になると考えています。会社として世界に価値を提供できる会社になる必要があり、それがあるからこそ、他社に比べて競争優位性の高い企業を作ることでき、必要であると考えてこのビジョンを掲げています。今後は、日本だけではなくて、海外にも注力をして事業展開をしていく予定です。
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