EC事業者さまの多店舗展開を支援し売上拡大をサポートする。
 |
株式会社SAVAWAY
代表取締役 川連 一豊 |
 |
1962年 静岡県浜松市生まれ 1985年 愛知大学法律経済学部経営学科卒業 1988年 ヤマハ世界大会出場 ベストキーボードプレーヤー選出 2003年 楽天ショップオブザイヤー受賞 2004年 SAVAWAY設立
|

| ビジョン |
世界のサイトを楽しくて、やさしい、わかりやすいハッピーなサイトにする |
| 目標 |
永遠に利益を上げ100年続く会社を目指します。 |
| 事業内容 |
○ECサイト支援システムサービス ・ショッピングカートシステム ・多モール間Web自動在庫管理システム ・商品一括登録システム 等 ○ECコンサルティング ・EC店舗運営・ECサイト制作、コンサル 等 |
| 所在地 |
静岡県浜松市中区上島1丁目11-28 |
| 資本金 |
115百万円 |
| 財務情報 |
・2008年7月期実績 2億5,700万円 ・2009年7月期実績 3億4,100万円 ・2010年7月期見込 6億円 |
| 株式公開 |
検討中 |
| 採用計画 |
□ 2009年度 新卒2名 採用予定 □ 中途 数名採用予定 |
| 募集職種 |
・ネットショップサポート業務 ・システムエンジニア |
| 企業URL |
http://www.e-savacity.com/ |
| 自社のウリ |
■ EC店舗運営に必要なシステムサービスが全て揃っている。 ■ 実践に基づいたECコンサルティングにより売上UP ■ 生まれたてのEC店舗様から年商数十億まで幅広い実績 ■ クリエイティブ性が高い仲間が多い |
 私たちがサポートします。 |
 研修のひと時 |
 ネットショップ多店舗展開支援 ツール 「サバスタ」 |
誠実、健康、幸せの経営理念のもと、お客様や仲間に感動を提供し続ける!
株式会社SAVAWAY 代表取締役 川連 一豊
―御社の事業内容を教えてください。
川連: ネットショップの多店舗展開(MDP戦略)を推進しています。 現在は1,600社のお取引があり受注拡大しています。
ネットショップの多店舗展開に必要なシステムとサービスを提供しており、 特に本店公式サイト構築システム【マルチドメインカート】と 多モール間web自動在庫管理システム【ストックギア】は人気があります。
コンサルティングのサービスはこの不景気でもネットショップの売上を上げているため こちらも引合いが非常に多くなっています。
Eコマースに必要なすべてのシステム・ツールを世の中に提供し、 常に進化させていくことが当社の責務と考えています。
―川連社長の起業の経緯を教えてください。
川連: 楽天でショップオブザイヤーを受賞し、その時の店長仲間を少しお手伝いした時に これは天職だなと感じて創業しました。
コンサルティングがメインの会社に思えるかと思いますが 実は一番やりたいのはECエンターティメントサイトです。
これをやりたくて今まで5年間そのためのシステムやツールを作ってきています。 SAVAWAYが伸びていくのはこれからです。
―御社の強みを教えてください。
川連: 当社の強みは、「人」です。一人では電気も水も作れません。 チーム化、共有化を図り、研修を行っています。 そしてEコマースに一番必要な「究極の接客」を常に目指しています。
「究極の接客」はSAVAWAY十か条の一番上にしているほど重要なファクターです。 商品・サービスについては品質保証を掲げています。
物を言わない商品が「物を言う」品質、IT業界では今までない品質保証を進めています。 これが結果的に口コミにつながっています。
―最後に今後のビジョンをお願いします。
川連: 私たち、SAVAWAYは、インターネットサイト(特にEコマース専門)に関して さまざまな挑戦を続けています。
企業理念は「幸せなインターネット社会を作る一員となる!」。
企業理念のキャッチコピーは 「世界中のインターネットサイトを楽しくて、やさしい、わかりやすいハッピーなサイトにする!」。
私たちの願いはインターネットサイトでいつでも健全な取引ができ、 少しでも社会貢献できるよう行動していきたい。
「世界中のインターネットサイトを、もっと幸せに。」この夢を実現するために、 Eコマースに関わるすべての人たちに感動を提供しつづけ、常に進化する企業を目指します。
※本サイトへの掲載は、法人向けに提供している会員サービスの一つです。なお、掲載情報については取材先の企業から 提供されているコンテンツを忠実に掲載しております。ユーザーは提供情報の真実性、合法性、安全性、適切性、有用性 について弊社(?幕末)は何ら保証しないことをご了承ください。自己の責任において就職、転職、投資、業務提携などを 行ってください。くれぐれも慎重にご判断ください。
|