ECソリューション業界(2)

IT業界(69)

情報通信サービス業界(7)

人材業界(5)

広告業界(8)

コインランドリー業界(1)

コンサルティング業界(12)

ディスプレイデザイン業界(1)

ブランドリサイクル業界(1)

マーケティング業界(2)

モバイル機器およびモバイルサービス業界(1)

リユース業界(4)

家事代行業界(1)

金融業界(3)

健康食品・化粧品業界(1)

建築業界(1)

自動車業界(1)

情報機器小売業界(1)

食品業界(1)

食品小売業界(1)

展示会主催・イベント業界

不動産業界(8)

株式会社Rs-JAPAN

株式会社コミュニティファクトリー

株式会社アンビシェイト

株式会社エストコーポレーション

株式会社ウェブレッジ

PLSプレセデンシャル株式会社

株式会社エフザタッチ

メディアリンク株式会社

株式会社アイザックシステムテクノロジー

株式会社ソナー

株式会社フリーダムインベストメンツ

株式会社アイタンクジャパン

アイウェイズ株式会社

株式会社キャナル

株式会社エルテス

株式会社エムアイエス

株式会社デジタルベリー

株式会社グッドワークス

株式会社シンバス

株式会社Win・Win

株式会社イーペイメント

バリュークリエーション株式会社

株式会社オールシステム

株式会社ミスターフュージョン

フュージョンテクノロジー株式会社

株式会社IA

株式会社ECコンサルカンパニー

株式会社First Step

株式会社イデアル

セブンシックス株式会社

株式会社エストコーポレーション

ブレイン株式会社

株式会社メディエイター

株式会社フロンティアコンサルティング

株式会社ブレイバンステクノロジーズ

株式会社うるる

株式会社ピーカチ

株式会社フリーセル

株式会社エートゥジェイ

株式会社ユーショップデジタルリンク

株式会社ミクシィ

株式会社サイトスコープ

株式会社アイドマ・ホールディングス

アンビショングループ

ism株式会社

株式会社パワーエッジ

株式会社テクネット

株式会社ズノウ

株式会社IDY

ヴォラーレ株式会社(VOLARE株式会社)

アットナビベトナム

株式会社マキシマム&アドバンテージ

株式会社アナライズ

株式会社ウィット

株式会社ハーシー

ハングリード株式会社

クーイ株式会社

株式会社ブロードエンタープライズ

デジクログループ

ファボック株式会社

イーファクター株式会社

株式会社ヴェリタス・インベストメント

ハンユウ株式会社

株式会社東洋新薬

株式会社ベアーズ

株式会社タイムデザイン

株式会社ライトプレイスファクトリー

株式会社BALANCe

株式会社イー・バード

株式会社マイニングブラウニー

株式会社WECSy Marketing

株式会社スナウト

株式会社MDI

株式会社リゲイン

株式会社リードオフネット

株式会社グローバルネット

Red-Zone(レッドゾーン)株式会社

株式会社デザイン

株式会社ワークスタジオ

株式会社ハートビーツ

株式会社ザッパラス

ラズル株式会社

オイシックス株式会社

ステッチ株式会社

株式会社PR TIMES

株式会社トランスウエア

株式会社SAVAWAY

株式会社エスプライド

マーケティングプラス株式会社

株式会社サウザンドクレイン

株式会社スピードリンクジャパン

株式会社ネットプロテクションズ

株式会社ワンアール

株式会社ギブコム

株式会社早稲田環境研究所

株式会社クラブネッツ

レバレジーズ株式会社

ケイシス株式会社

シアトルコンサルティング株式会社

株式会社フラップマネジメント

株式会社ALL CONNECT

株式会社マーケットエンタープライズ

株式会社ネットフロンティア

株式会社ネクスト

株式会社購買戦略研究所

スパイシーソフト株式会社

株式会社ステージ

日本PCサービス株式会社

株式会社コミュニケーションデザイン

株式会社トレジャー・ファクトリー

株式会社オロ

株式会社ぐるなび

株式会社オークファン

株式会社アイ・エンター

株式会社コネクティ

アイアルマーズ株式会社

株式会社パラドックス・クリエイティブ

株式会社リアルワールド

株式会社エージェント

サイベイト株式会社

株式会社グレイスケール

株式会社アイ・パッション

株式会社カカクコム

株式会社Speee

株式会社ニンニンドットコム

株式会社アンリミテッド

株式会社イマジンプラス

w2ソリューション株式会社

株式会社ウィナス

株式会社ビジョン

株式会社ウィルゲート

株式会社ディー・エヌ・エー

あらゆるカテゴリーを超え、迅速・丁寧かつ深いプロモーション・事業戦略を実現します

ステッチ株式会社

ステッチ株式会社

代表取締役 上田 新吾


1971年10月 大阪府生まれ
1994年 4月 桃山学院大学卒業後、総合広告代理店入社
2006年 9月 ステッチ株式会社設立

ビジョン 人と人、物と物、サービスとサービスをつむぎ、丁寧に対応し、新しい事業ドメインを創造します
目標 常に新しいフィールドで活躍し続け、皆様に愛される企業を目指します
事業内容 ・アドバダイジング事業 ・クリエイティブ事業 ・イベント事業
・プロモーション事業 ・ヒューマンソリューション事業
・ソーシャルコミュニケーション事業 ・PR(パブリックリレーションズ)事業
・データベースマーケティング事業
所在地 東京都文京区本郷3-31-6 アークエムビル3F
財務情報 ・2007年8月期実績 1億8,200万円
・2008年8月期実績 2億7,000万円
・2009年8月期実績 2億5,000万円
株式公開 上場予定なし
採用計画 ・2010年 中途4名採用予定
募集職種 ・アカウントプランナー(営業企画)
・営業マネージャー(幹部候補)
企業URL http://www.stitch-pro.jp/
自社のウリ ■ 環境貢献、地域貢献など社会的意義が高い事業の展開
■ 設立から日が浅く、何でも取り組めるチャンスが無限大
■ ノンカテゴリーによる業務での成長のチャンスも無限大

ステッチ株式会社
さまざまな案件にスタッフ全員で
とりくみます。
ステッチ株式会社
      社内風景です
 
ステッチ株式会社
   ミーティングルームです
 


   
クライアントの為に「進化」と「深化」を続ける企業でありたい

 ステッチ株式会社
 代表取締役 上田 新吾


―御社の事業内容を教えてください。


上田: セールスプロモーションや広告、PR(パブリックリレーションズ)などの垣根を一切取り払い、クライアント企業の商品・サービスが成長し続けるため、多種多様なご希望・目的・案件に応じた最適なプランを立案し、スピードを持って一緒に作り出していく制作プロダクションと広告代理店の中間に位置する企画広告会社です。

持続可能な社会の実現を目指すソーシャルコミュニケーション事業の企画、運営など企業のCSR活動のサポートなども行っています。また、新規ビジネスとして、2010年よりデータベースマーケティングをスタートしました。

   

―上田社長の起業の経緯を教えてください。


上田: 以前は、総合広告代理店でアカウントプランナーとして働いていました。プランニング業務、媒体バイイング交渉など様々な仕事を通じ、経験をつみ、また勉強もできました。毎日忙しく過ごしているのは、それなりに充実もしていましたが、ある日ふと、「お客様のために本当に自分が丁寧な仕事を出来ているのだろうか?」という疑問が生まれました。

起業はそんなふとした疑問からでした。自分自身が、人と人、物と物、サービスとサービスを丁寧に丁寧につむぐようにして、ベストなプロモーションコンサルティングを実現するために「ステッチ」を設立しました。

   

―御社の強みを教えてください。


上田: 大きく2つあるかと思います。1つ目は、クライアント企業の商品・サービスが成長するためにすべての領域について深く広く理解し、様々な案件についてワンストップで何でも対応できること。

2つ目は、クライアントの商品・サービスが成長すると同時にクライアント企業の社会的責任の実現として「CSR活動」のご提案・実行もできることです。

今までのプロモーションの領域は、企業の利益だけを考え追求してきましたが、これからの時代は利益だけではなく企業と社会の共存共栄の中で新しいことが出来ると考えています。

   

―最後に今後のビジョンをお願いします。


上田: 常に新しいフィールドで活躍しつづけ、クライアント企業が何でも相談できるコミュニケーションコンサルティングパートナーになるべく、スタッフ全員で「進化」とより深くより広い知識と経験をつむ「深化」する企業でありたいと思っています。

2010年の社内の体制づくりとしては、年々多様化しているクライアントのニーズにお応えすべく、人員の強化、社内でのクリエイティブ・プランニング体制を確立いたしました。また、新たなサービスとして、PRとデータマーケティング領域にも進出し、オリジナルなプロモーションの仕組み・アイデアを実現させていきます。


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編集部コメント
担当者名画像 プロモーションの為の単なる“成果物”を作るわけではありません。ステッチは、企業の商品・サービスの本質的な価値を見出し、クライアントが求める結果に対して最大限のアウトプットを出すため、ベストなソリューションを提案します。そうした同社の活動が、多くの優良企業からの支持を得ている理由ではないでしょうか。是非いちど、「実績」のページもご覧になってください。(林)
編集部コメント2


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