デジタルマーケティングの最先端で挑戦する急成長ベンチャー企業

株式会社フルアウト

代表取締役 金田 和也

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1987年 兵庫県尼崎市生まれ
2013年 株式会社フルアウト設立

ビジョン 世界のロールモデルとなる会社をつくる。
目標 2020年にまでに国内NO1事業の創出、アジアと日本の架け橋になる
事業内容 デジタルマーケティング事業二本の柱
FullouTDSP
トレーディングデスク事業
2016年度にはデジタルマーケティングにて新領域に展開予定
所在地 東京都渋谷区円山町20-1新大宗円山ビル5F
採用計画 2016年度新卒3名 中途5名
2017年度新卒3名予定 中途15名採用予定
募集職種 ・コンサルティング営業 ・技術職
企業URL http://fullout.jp/
自社のウリ ■経営層の年齢が20代で、距離が近い
■年齢、社歴関係なく実力、結果次第で裁量ある仕事を任せてもらえる
■新規事業、海外展開に積極的
■国内No1事業創出を目指しているため、社内の士気が高い

株式会社フルアウト
運動会に参加!!
より一体感の強いチームに!
株式会社フルアウト
2周年記念を皆でお祝い!
想いがより強くなりました!
株式会社フルアウト
一人一人の誕生日を
お祝いする文化!



国内NO1事業を創出し、社会に認められかつ社員が誇りを心から持てる企業を創り上げたい。

株式会社フルアウト
代表取締役 金田 和也


―御社の事業内容を教えてください。


金田:当社で展開しております事業は、アドテクノロジーを軸とした二つです。
一つは、PC,SPに特化した「フルアウトDSP」という自社展開サービス。 もう一つ自社サービスで培った運用ノウハウを活用した「トレーディングデスク」です。開始して2年程ですが、金融、不動産、EC通販、オンラインゲームなどの大手企業様からベンチャー企業様まで合計200社を超える企業様にご実施頂いております。 おかげ様でそういった実績をきっかけにし、2016年以降はデジタルマーケティング領域に進出し国内NO1事業の創出に全力で取り組んで参ります。


―起業の経緯を教えて下さい。


金田:最初は高校時代に見た、プロ野球チームの買収に乗り出していたライブドアの堀江貴文さんでした。その頃、本気でプロ野球選手を目指していたのですが腰の怪我をしてしまい夢を断念せざる負えない状況にいたのですが、堀江さんを見て「ITベンチャーの社長をやればプロ野球チームを買えるんだ」と今思えば浅はかな考えですが、形は違えど憧れだったプロ野球に関われるかもしれないと思ったのきっかけでした。そこから大学に進学し、2009年のリーマンショックで学費を自分で稼がないといけないという状況に立たされたことを機会に始めた、飛び込み営業から夢を思い出し、ベンチャー企業で働いたのちに当社を設立しました。


―座右の銘を教えて下さい。また、その理由も合わせて教えて下さい。


金田:座右の銘は、当社の社名でもある「フルアウト」です。この意味は、「妥協なく全力でやりきる」、僕自身もそうですし社員にも伝えている事となのですが、思いつく事やれることは全部やりきろう。それらを全てやりきった結果、自分が想像もしなかった機会や成長が待っているということを伝えています。テクノロジー企業ですので僕がエンジニア出身と誤解されるのですが、文系出身でプログラミングが技術者ばりに出来るわけではありません。ですが、どうしてそんな当社がこの分野で急成長が出来たかというと上記を実施した結果だと思います。ですので、今後ともフルアウトを意識し、様々なことを実現し続けたいと考えています。


―今後のビジョンをお願いいたします。


金田:長期ビジョンとして「世界のロールモデルとなる会社をつくる」を掲げています。これは、変化のの速い現代において常に変化に対応し、成長し続けようと意味を込めて、あえて抽象的にしています。短期ビジョンとして3つ、「国内NO1事業の創出」、「技術のフルアウトになる」、「アジアと日本の架け橋になる」を掲げています。ですので、エンジニアを全体の5割にし、強みを生かし国内NO1事業を創出、その実績をもとに東南アジアに進出するという計画です。今後、益々日本のグローバル化は進んでいくと思います。その中でお客様、未来の社員になる人達に選ばれる会社になるため主観的にだけでなく客観的に見ても誇れる会社を実現します。




編集部コメント
2013年設立の新進気鋭のITベチャー企業です。 広告効果を最大化する「Full Out DSP」「DSPトレーディング」を軸にアドテク業界で注目を集める同社。 設立間もないにも関わらず圧倒的な成長スピードを誇り、サービス・人材共に高いポテンシャルを秘めている注目のベンチャー企業です。
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