実績No.1の電力プラットフォーマ―として時代を牽引

株式会社日本新電力総合研究所

代表取締役 青井 宏憲

株式会社日本新電力総合研究所


1987年 奈良県出身
2010年 大阪府立大学卒業
2010年 (株)船井総合研究所 入社
2015年 (株)日本新電力総合研究所 設立

ビジョン ENERGY×プラットフォーム 事業を通じ「日本の未来を明るく照らす」
事業内容 エネルギー(電力・ガス)事業立上サポート
エネルギー需給調整業務
エネルギー(電力・ガス)卸事業
所在地 東京都千代田区丸の内1-6-2
大阪市東淀川区西淡路1-1-36新大阪ビル6階
資本金 5,000万円
財務情報 2016年3月期実績 1億円
2017年3月期見込 10-15億円
株式公開 3年以内に上場予定
採用計画 新卒5名、中途10名採用予定
企業URL http://www.j-epco.co.jp/
自社のウリ ■若い同年代のメンバーが多い
■事業急拡大により新規事業を順次立上




「エネルギー」×「プラットフォーム」事業NO.1へ

株式会社本新電力総合研究所
代表取締役 青井 宏憲


―御社の事業内容を教えてください。


青井:
「エネルギー」×「プラットフォーム」事業
 ・エネルギー(電力・ガス)事業立上サポート
 ・エネルギー需給調整業務
 ・エネルギー(電力・ガス)卸事業


―起業の経緯を教えて下さい。


青井: 私が最初に企業を意識したのは中高生のころでした。親族で経営をしている人物がいたことと、父が読書家でよく経営に関する本を読んでいたことがきっかけで、船井総合研究所を知り、船井総合研究所へ入社しました。 船井総研ではエネルギー事業のコンサルティングを行っておりましたが、サポートだけではエネルギー事業が立ち上がらないという壁にぶつかり、事業会社の立ち上げを行うに至りました。


―御社の強みを教えて下さい。


青井:エナジープラットフォームとしての実績とその基盤を活かした次なるビジネス構築です。現在、実績を評価いただきシンクタンクからの紹介やクライアントからの紹介を受けるようになり、また次なるビジネス構築を行う上でのパートナーからのお声がけを多数いただくようになりました。これらを活かし、さらなる事業展開を行っていきます。


―今後のビジョンをお願いいたします。


青井:当社のビジョンは創業当時から『「エネルギー」×「プラットフォーム」事業No.1へ』です。新しいエネルギー業界において、各種プレイヤーが必要とするプラットフォームを提供し続けることで、日本だけでなく、グローバルでもエネルギー全般の効率化へ影響を与えられるサービスを提供し続けます。




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