良いプロダクトを、日本で売れるブランドに仕立てる
[PR]
| ビジョン | 東アジアNo.1の美容家電メーカー兼マーケティング商社グループへ |
|---|---|
| 目標 | 東アジア商圏へ展開し年商200億円を目指す |
| 事業内容 | 海外発ブランドの総代理店事業を軸に、EC運営、統合マーケティング、販路開拓、ブランドインキュベーションを一気通貫で行っています。 |
| 所在地 | 東京都品川区西五反田3-15-6 リードシー目黒不動前ビル3F |
| 資本金 | 350万円 |
| 財務情報 |
2023年5月期実績 9億3,000万円 2024年5月期実績 22億7,000万円 2025年5月期実績 25億円 |
| 株式公開 | 5年以内に上場予定 |
| 採用計画 |
・2024年度 中途4名採用 ・2025年度 中途2名採用 ・2026年度 新卒・インターン10名採用予定 |
| 募集職種 |
・tiktok ライバー ・海外・国内コンサルタント・プランナー ・バックオフィス |
| 企業URL | https://jp.laifentech.com/ |
| 自社のウリ |
■ブランド立上げから販路構築まで一気通貫 ■脱毛器 年間5.5万台の販売実績 ■中国(深セン)×日本の商流構築力 |
フォトギャラリー
良いプロダクトを、日本で売れるブランドに仕立てる
ALLWANT株式会社
代表取締役
阪田 慎太郎
─ 御社の事業内容を教えて下さい。
当社は、海外発・美容家電ブランドのインキュベーター/マーケティング商社として、ブランドの日本展開を一気通貫で担っています。単なる代理店や通販会社ではなく、良いプロダクトを日本で売れるブランドに仕立て、継続的に成長する事業へ育てていくことが、当社の事業の本質です。また、販売だけでなくブランド価値そのものを高めることも重視しています。
─ 起業の経緯を教えて下さい。
前身のTismsでEC通販事業を進める中で、海外には優れたプロダクトが数多くある一方、日本市場で本当に売れる形まで落とし込めていないブランドが多いと感じました。そこで、深センの製造力と日本の販売・ブランド構築力をつなぎ、単なる輸入販売ではなく、ブランドを育てる立場で事業を始めました。家電量販店で、自分が手がけた商品が並ぶ想像をしたとき、ワクワクしました。脱毛器の事業では、成長、年間5.5万台規模の販売、そして事業譲渡までの経験が、現在のALLWANTの原点です。
─ 御社の強みを教えて下さい。
当社の強みは、ブランドの立ち上げから成長、日本に根付くブランドにできる再現性です。日本総代理店として立ち上げから運営までを担い、脱毛器を年間5.5万台規模の販売しました。SNS×EC×広告運用、海外のネットワークまでを一体で持っています。海外から仕入れる、日本で通販立上げてスケールさせ、すべて行うことができることが強みです。
─ 今後のビジョンをお願いいたします。
今後はLaifenをはじめとする複数ブランドの展開を進め、日本市場での成功モデルを横展開して、ブランド側から感謝される存在として確立していきます。その先で、自社で美容家電を作り、中国・韓国・台湾を含む東アジア商圏へ広げていき、日本のメーカーとしてポジションを作ります。単なる販売代理ではなく、“作る”と“売る”をつなぐ新しいエコシステムを築き、ブランドの成長と収益性を両立しながら、年商25億円から200億円への成長を目指します。
