ショート動画でインパクトを創り出す
クリエイティブカンパニー
クリエイティブカンパニー
[PR]
| ビジョン | グローバルに影響力を持つ日本を代表する企業になる |
|---|---|
| 目標 | 心を動かすショート動画広告で日本一のクリエイティブカンパニーになる |
| 事業内容 |
・ショート動画広告領域の企業マーケティング支援 ・クリエイティブ制作事業 |
| 所在地 | 大阪府大阪市中央区久太郎町3-1-11 VORT御堂筋本町 Ⅱ・5階 |
| 資本金 | 500万円 |
| 財務情報 |
2023年11月期実績 2億2,000万円 2024年11月期実績 8億2,800万円 2025年11月期実績 27億5,100万円 |
| 株式公開 | 上場予定なし |
| 採用計画 |
2026年度 大阪オフィス:中途60名採用 東京オフィス:中途10名採用 |
| 募集職種 |
・クリエイティブディレクター / 動画クリエイター ・デジタルマーケター ・セールス ・新規事業開発 (Biz Dev) ・広報 ・人事 |
| 企業URL | https://yaaha.co.jp/ |
| 自社のウリ |
・平均年齢24歳の若い組織。入社1年でマネージャー抜擢など挑戦を歓迎。 ・最短4営業日で制作から配信まで対応。トレンドを逃さず成果へ直結させる圧倒的スピード。 ・完全成果報酬型で結果にコミット。 |
フォトギャラリー
ショート動画広告で日本一になる / グローバルに影響力を持つ日本を代表する企業になる
株式会社Yaaha
代表取締役
秋山 裕武
─ 御社の事業内容を教えて下さい。
当社は、TikTokを始めとしたショート動画広告に特化したマーケティング支援を展開しています。企画から制作、運用、分析までを社内で一貫して行う体制を構築しており、月1,500本以上の動画を安定的に制作・運用できる点が強みです。支援の多くは「完全成果報酬型」を採用。広告業界で主流の手数料モデルとは異なり、当社がリスクを負い成果に応じた報酬を頂くスタイルを貫いています。現在は動画制作単体の受注を行う「納品型クリエイティブ事業」も第二の柱として急成長中です。また、今期からは新規事業開発も本格化させ、グローバルで勝てるtoC向け事業の創出に挑戦するなど、既存の枠組みを超えた事業拡大を推進中です。
─ 起業の経緯を教えて下さい。
幼少期よりビジネスに関心があり、中学時代からアフィリエイトなどのスモールビジネスを経験しました。そのため、壮大な志で一念発起したというより、割とヌルっと起業しました。株式会社Yaahaのビジョン「グローバルに影響力を持つ日本を代表する企業になる」を掲げたのは創業3期目です。事業は順調でしたが、「何のために働くのか」とビジョンの欠如に苦悶した期間が長くありました。元々、身の丈に合わない大きなビジョンには抵抗がありましたが、衰退する日本の現状を打破できるポテンシャルが、平均年齢24歳の若い我々にはあると確信しています。実現可能性を固く信じ、このビジョンと共に世界の舞台へと、全力で挑戦し続けます!
─ 御社の強みを教えて下さい。
2025年3月現在、当社は120名の社員がいるのですが、平均年齢24歳で若手が活躍できる環境を実現できています。
代表の僕は25歳ですし、取締役も事業部長もほとんどが同じ年齢です。
直近は社員数が毎年2倍以上に増えていることもあり、常に新しいポジションが生まれ続けるため、
大手の出世レースの長さに痺れを切らした優秀な若手メンバーがどんどん参画して活躍しています。
ショート動画広告という若手に優位性のある市場で、若い力を最大限に活かせているのが当社の強みだと考えています。
代表の僕は25歳ですし、取締役も事業部長もほとんどが同じ年齢です。
直近は社員数が毎年2倍以上に増えていることもあり、常に新しいポジションが生まれ続けるため、
大手の出世レースの長さに痺れを切らした優秀な若手メンバーがどんどん参画して活躍しています。
ショート動画広告という若手に優位性のある市場で、若い力を最大限に活かせているのが当社の強みだと考えています。
─ 今後のビジョンをお願いいたします。
株式会社Yaahaのビジョンは「グローバルに影響力を持つ日本を代表する企業になる」です。
将来的にグローバルでコンシューマー向けのサービスを展開し、日本を代表する企業になりたいと考えています。
現在はショート動画広告を用いた広告代理事業を行っており、「パートナーへの価値提供を通じて、心動かすショート動画広告で日本一のクリエイティブカンパニーへ。」という事業部ビジョンを策定しています。
広告代理事業で創出したキャッシュを元手に、今後はグローバルへの挑戦を行っていくつもりです。
将来的にグローバルでコンシューマー向けのサービスを展開し、日本を代表する企業になりたいと考えています。
現在はショート動画広告を用いた広告代理事業を行っており、「パートナーへの価値提供を通じて、心動かすショート動画広告で日本一のクリエイティブカンパニーへ。」という事業部ビジョンを策定しています。
広告代理事業で創出したキャッシュを元手に、今後はグローバルへの挑戦を行っていくつもりです。
