人とビジネスの可能性を広げる成果を出す
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ビジョン 私たちは、人とビジネスの可能性を広げる成果をもたらし、
やりたいことが実現できる世界を目指します。
目標 2026年5月ARR14億円。日本最速・世界トップの成長で領域No.1へ。
事業内容 AIテレアポを主軸に、営業の非効率を解消するAIプロダクトを展開。4.7兆ドル規模の営業市場から単純作業を廃し、人が関係構築や戦略立案などのコア業務に集中できる「自立型セールスエンジン」を開発します。
所在地 東京都港区六本木1丁目4−5 アークヒルズサウスタワー7階
資本金 1億円
財務情報 2024年5月期実績 14億3,200万円
2025年5月期実績 17億7,000万円
2026年5月期見込 20億円
株式公開 検討中
採用計画 中途採用:50人
新卒採用:若干名
募集職種 営業職(IS、FS、CS)
企業URL https://dgloss.co.jp/
自社のウリ 「AIは人を自由にするパートナー」という哲学のもと、日本最速の成長に挑む組織です。決断を自ら正解にする圧倒的なスピード感の中で、営業を単純作業から「創造的な仕事」へ解放する社会変革に夢中になれます。
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AIテレアポで営業革命を。ARR14億円へ挑む、世界最速の成長戦略

株式会社ディグロス 代表取締役社長 大村 剛
─ 御社の事業内容を教えて下さい。
当社は営業支援領域において、創業事業であるBPO事業のノウハウとアセットを注入した「セールステック事業」を成長の核としています。

現在、主力プロダクトとして展開している『AIテレアポ』は、営業現場の9割を占める非生産的な業務をAIに置換することで、生産性向上と離職率低減を同時に実現するソリューションです。サービス開始3ヶ月でARR1億円を達成いたしました。

SaaS界の理想的な成長指標として「T2D3」が知られていますが、当社はそれを遥かに凌駕するペースで推移しており、開始8ヶ月でARR14億円への到達を計画しています。
テレアポという労働集約的な課題がいかに大きく、当社のプロダクトがその解決策として市場に待ち望まれていたかの証左であると考えています。さらなるリソースを投入し、営業のあり方を根本から変革してまいります。
─ 起業の経緯を教えて下さい。
「いつかは自分の手で会社を経営したい」という想いが、私の中にありました。起業のきっかけを振り返ると、実は最初から緻密なビジネスモデルがあったわけではありません。

根底にあったのは、「自分が心からワクワクできること、夢中になれることで勝負したい」というシンプルな情熱です。「何をやるか」という手段よりも、まずは「挑戦したい」「何か自分でも残せる可能性はあるのか」という純粋なエネルギーが先にあって、そこから私の起業ストーリーは動き出しました。
─ 座右の銘を教えて下さい。また、その理由も合わせて教えて下さい。
私が大切にしている言葉は「正解は一つではない」です。

どの道に進むか悩むよりも、「自分が信じた道をどう正解にしていくか」に重きを置いています。正解を外に探すのではなく、自らの圧倒的なスピードと努力で正解を創り出していく。そうやって夢中になって突き進むことで、道は開けると信じていますし、チームにもそのワクワク感を共有していきたいと考えています。
─ 今後のビジョンをお願いいたします。
直近の目標は、AIプロダクト『AIテレアポ』を領域No.1にすることです。2026年5月にはARR14億円を達成し、日本最速、そして世界トップレベルの成長スピードを実現します。

その先に見据えるのは、自立型セールスエンジンによる営業変革です。世界約4.7兆ドルの営業市場に蔓延する非効率な単純作業から人を解放し、関係資本の構築など、よりクリエイティブでコアな業務に集中できる環境を創出します。

世界経済の生産性を劇的に向上させ、営業を「事務作業」から「創造的な仕事」へ。私は、AIを人の仕事を奪うものではなく「人を自由にする最高のパートナー」と定義し、誰もが情熱を持って輝ける未来を切り拓きます。