挑戦の炎で社会を照らす
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| ビジョン | 価値の創造 永続的成長 個人の尊重 |
|---|---|
| 目標 | 「ITの総合商社」と呼ばれる100億円 1,000人企業を目指す |
| 事業内容 |
システムインテグレーション事業 HR事業 ・ 有料職業紹介事業(13-ユ-317341) ・ 採用コンサルティング、RPO AI事業 ・ ChatGPT研修、管理職向け研修等 |
| 所在地 | 東京都港区西麻布3-21-20 霞町コーポB1 |
| 資本金 | 1,000,000円 |
| 財務情報 |
2023年11月期実績 9億5,000万円 2024年11月期実績 12億5,000万円 2025年11月期実績 18億円 |
| 株式公開 | 上場予定なし |
| 採用計画 |
・2025年度 新卒4名採用 ・2026年度 新卒25名採用予定 ・2026年度 中途200名採用予定 |
| 募集職種 |
・開発エンジニア ・インフラエンジニア ・DXエンジニア ・営業職 ・マーケティング職 |
| 企業URL | https://flaretech.co.jp/ |
| 自社のウリ |
・学歴や環境に左右されないキャリア構築を支援 ・努力と意志があれば誰もがチャレンジできる社風 ・オン/オフライン交流会を定期的に実施 ・VALUEに沿った行動表彰制度(VALUE賞)の実施 |
フォトギャラリー
エンジニアの市場価値を高め、挑戦が価値になる社会を創る
FLARETECH株式会社
代表取締役
河畑 福太郎
─ 御社の事業内容を教えて下さい。
FLARETECH株式会社では、幅広い分野において事業を展開しています。
基盤となるシステムインテグレーション事業では、クライアントの業務課題に応じたシステム開発や運用支援を通じて、テクノロジーを活用した価値提供をしています。
また、HR事業では、有料職業紹介事業を中心に、採用コンサルティングやRPOなど、人材に関する総合的な支援サービスを提供。企業と求職者の最適なマッチングを実現しています。
さらに近年では、AI事業にも注力しており、ChatGPTを活用した社員研修や、管理職向けのAI活用トレーニングなど、企業のAIリテラシー向上や業務改革を支援するサービスも展開しています。
基盤となるシステムインテグレーション事業では、クライアントの業務課題に応じたシステム開発や運用支援を通じて、テクノロジーを活用した価値提供をしています。
また、HR事業では、有料職業紹介事業を中心に、採用コンサルティングやRPOなど、人材に関する総合的な支援サービスを提供。企業と求職者の最適なマッチングを実現しています。
さらに近年では、AI事業にも注力しており、ChatGPTを活用した社員研修や、管理職向けのAI活用トレーニングなど、企業のAIリテラシー向上や業務改革を支援するサービスも展開しています。
─ 起業の経緯を教えて下さい。
エンジニアの市場価値を高められる会社が少ないと思ったのがきっかけです。業界で働く中で、エンジニア一人ひとりが持つ技術力や学習意欲、挑戦の積み重ねが、商流や慣習、短期的な都合によって正しく評価されていない現実を数多く見てきました。努力してスキルを磨いても、その挑戦が次のキャリアや機会に繋がらず、将来の選択肢が本人の意思とは関係なく狭まっていく状況に強い違和感を覚えました。
そこで、エンジニアの挑戦が正しく評価され、市場での価値として返ってくる会社を自分でつくろうと決め、起業しました。個人の成長が会社の成長につながり、その結果として社会に価値を返せる状態を目指すこと。それが現在の事業の出発点です。
そこで、エンジニアの挑戦が正しく評価され、市場での価値として返ってくる会社を自分でつくろうと決め、起業しました。個人の成長が会社の成長につながり、その結果として社会に価値を返せる状態を目指すこと。それが現在の事業の出発点です。
─ 経営者として、一番大切にしていること、常に心がけていることを教えて下さい。
私が経営者として一番大切にしているのは、短期的な合理性よりも、中長期で見て「正しい判断」を積み重ねることです。目先の成果や都合を優先すると、個人の成長や信頼は簡単に損なわれてしまいます。だからこそ、判断を下す前には必ず「この選択は、エンジニアの挑戦にどんな影響を与えるのか」「将来の選択肢を狭めていないか」を自問するようにしています。
すぐに結果が出ない判断であっても、納得感のある経験が積み重なれば、次の成長につながります。そうした積み重ねが組織の力となり、信頼として返ってくる。個人の挑戦が正しく評価され、安心して挑める状態を保ち続けること。それが、私が経営において常に心がけている姿勢です。
すぐに結果が出ない判断であっても、納得感のある経験が積み重なれば、次の成長につながります。そうした積み重ねが組織の力となり、信頼として返ってくる。個人の挑戦が正しく評価され、安心して挑める状態を保ち続けること。それが、私が経営において常に心がけている姿勢です。
─ 今後のビジョンをお願いいたします。
今後は、エンジニア一人ひとりが自分の市場価値を正しく理解し、将来の選択肢を自分で広げられる状態を、当たり前にしていきたいと考えています。そのために、技術力や向き合ってきた課題、積み上げてきた経験が評価され、次の機会や役割に繋がる環境を作っていきます。個人が安心して挑戦できることで成長が生まれ、その一つひとつの挑戦が経験として意味を持ち、次の選択肢を広げていく。この流れを止めないことが私たちの役割です。そうした積み重ねが、結果として社会を前に進めていく。私たちは事業を通じて挑戦の総量を増やし、それが価値として認められる状態をつくることで、すべての挑戦に可能性がひらく社会を実現します。
