不動産で豊かな未来をデザインする
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| ビジョン | 不動産で人生を豊かにする未来をデザインする |
|---|---|
| 目標 | 不動産価値を最大化し、次世代へ繋がる成長企業を目指す |
| 事業内容 |
● 不動産買取再生事業 ● デベロップメント事業 ● 不動産売買仲介業 ● 建売及び宅地分譲事業 ● スタートアップ成長支援事業 ※不動産買取事業をメインで区分マンション・住宅用地から事業用地まで幅広く扱い、企画力とスピードで不動産価値の最大化を実現しています。 |
| 所在地 | 〒600-8047 京都府京都市下京区松原通寺町西入石不動之町680-2 GRAND BLDG |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 財務情報 |
2024年5月期実績 2億800万円 2025年5月期実績 31億6,300万円 2026年5月期見込 100億円 |
| 株式公開 | 3年以内に上場予定 |
| 採用計画 | ■2026年度 20-30名採用予定 |
| 募集職種 |
・営業/営業事務 ・バックオフィス(経理・財務・人事・総務) ・広報PR ・設計士/空間設計デザイナー |
| 企業URL | https://grand-kyoto.co.jp/ |
| 自社のウリ |
■ 買取から再生まで一気通貫で対応 ■ 区分マンション・小規模住宅用地から事業用地、デベロップメント、収益不動産まで対応可能な買取領域の広さ ■ 少数精鋭による迅速な意思決定 ■ 京都・大阪・東京の3拠点展開 |
フォトギャラリー
-ご縁をいただいた方に感謝を-
少数精鋭×実行力で不動産価値を最大化し、関わる方を豊かにする
株式会社GRAND
代表取締役
山元 大地
─ 御社の事業内容を教えて下さい。
株式会社GRANDは、不動産の買取再販・売買仲介・デベロップメント事業を中心に、不動産価値の最大化を目的とした事業を展開しています。住宅用地から事業用地、収益不動産まで幅広く取り扱い、立地や市場特性を踏まえた企画力を強みに、最適な活用方法を提案しています。京都・大阪・東京の3拠点体制を活かし、地域に根ざした情報力とスピード感ある対応で、お客様や取引先からの信頼を積み重ねてきました。
─ 起業の経緯を教えて下さい。
「周りの人を助けられる経営」を自らの手で実現したいと考えたことが、起業のきっかけです。
幼少期、事業の厳しさと向き合う経営の現実と、不動産を通じて周囲の人々の人生を支え、豊かにしていく経営の在り方を身近で見て育ちました。
同じ「経営」という道でありながら、その先に生まれる景色が大きく異なることを知った経験は、「まずは周りの人を助けられる存在でありたい」という想いを抱く原点となっています。起業という選択も、その延長線上にありました。
不動産という資産性の高い分野において、価値を正しく見極め、磨き上げ、未来へとつなぐことは、関わる人の人生そのものを支える力になると考えています。
「豊かな未来をデザインする」というGRANDのビジョンのもと、お客様、取引先、仲間、そして地域社会を含め、GRANDに関わるすべての人が継続的に豊かになれる事業を追求し続けてまいります。
幼少期、事業の厳しさと向き合う経営の現実と、不動産を通じて周囲の人々の人生を支え、豊かにしていく経営の在り方を身近で見て育ちました。
同じ「経営」という道でありながら、その先に生まれる景色が大きく異なることを知った経験は、「まずは周りの人を助けられる存在でありたい」という想いを抱く原点となっています。起業という選択も、その延長線上にありました。
不動産という資産性の高い分野において、価値を正しく見極め、磨き上げ、未来へとつなぐことは、関わる人の人生そのものを支える力になると考えています。
「豊かな未来をデザインする」というGRANDのビジョンのもと、お客様、取引先、仲間、そして地域社会を含め、GRANDに関わるすべての人が継続的に豊かになれる事業を追求し続けてまいります。
─ 御社の成長の秘訣は何でしょうか。
GRANDの成長を支えているのは、少数精鋭による迅速な意思決定と、現場を起点とした高い実行力です。
市場の変化を的確に捉え、案件ごとに最適な判断を積み重ねることで、着実に成果を積み上げてまいりました。
その判断の土台となっているのが、徹底したマーケティング調査です。
エリア特性・需給・競合状況などを多角的に分析し、マーケティング/DXツールも積極的に導入することで、情報収集と意思決定の精度・スピードを高めています。
また、買取再生にとどまらず、デベロップメントや事業用不動産など多様な領域へ挑戦し続けてきたことも、事業拡大の大きな要因です。
さらに、社内外との信頼関係を何より大切にし、誠実な姿勢を貫くことで、継続的な成長につながる基盤を築いています。
市場の変化を的確に捉え、案件ごとに最適な判断を積み重ねることで、着実に成果を積み上げてまいりました。
その判断の土台となっているのが、徹底したマーケティング調査です。
エリア特性・需給・競合状況などを多角的に分析し、マーケティング/DXツールも積極的に導入することで、情報収集と意思決定の精度・スピードを高めています。
また、買取再生にとどまらず、デベロップメントや事業用不動産など多様な領域へ挑戦し続けてきたことも、事業拡大の大きな要因です。
さらに、社内外との信頼関係を何より大切にし、誠実な姿勢を貫くことで、継続的な成長につながる基盤を築いています。
─ 今後のビジョンをお願いいたします。
今後は、不動産を単なる取引対象ではなく、価値ある「資産」として捉え、高付加価値なデベロップメント事業に注力してまいります。
その象徴として、自社ブランド「GRAND Cシリーズ」を展開し、CASA(木造)・CORTE(鉄骨)・CIELO(RC)といった各構造において世界観を統一。デザイン性と事業性を高い次元で両立する企画開発を推進します。
また、DXによる業務効率化を通じて少数精鋭体制の競争力をさらに高め、持続的な成長基盤を構築してまいります。
将来的な上場も見据え、不動産の企画・開発・運営を一体で担うトータルプロデュースを通じて、次世代の街づくりに貢献し、社会から信頼され続ける企業へと進化していきます。
その象徴として、自社ブランド「GRAND Cシリーズ」を展開し、CASA(木造)・CORTE(鉄骨)・CIELO(RC)といった各構造において世界観を統一。デザイン性と事業性を高い次元で両立する企画開発を推進します。
また、DXによる業務効率化を通じて少数精鋭体制の競争力をさらに高め、持続的な成長基盤を構築してまいります。
将来的な上場も見据え、不動産の企画・開発・運営を一体で担うトータルプロデュースを通じて、次世代の街づくりに貢献し、社会から信頼され続ける企業へと進化していきます。
