市場に新たなブランドを生み出し、必要不可欠なサービスをつくる
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ビジョン 熱狂できる仲間と、かつてない市場をつくり、日本が誇る会社になる。
目標 時価総額300億円での上場、そして日本を牽引する企業を目指します
事業内容 ・WEBメディア事業:暮らしの盲点を可視化し、専門業者とマッチング
・アプリ事業:即時対応の駆けつけサービス「オヨビー」
・CRM事業:業者の集客・業務効率をテクノロジーで支援
所在地 東京都港区三田3丁目5-27住友不動産東京三田サウスタワー2階
資本金 300万円
財務情報 2023年12月期実績   9億円
2024年12月期実績  11億円
2025年12月期実績  12億円

株式公開 3年以内に上場予定
採用計画 2025年度 : 新卒9名入社・中途6名入社
2026年度 : 新卒16名入社予定・中途10名採用予定
2027年度 : 新卒20名・中途10名採用予定
募集職種 ・営業 / カスタマーサクセス
・エンジニア
・WEBデザイナー
・総務 / 経理
企業URL https://madoguchi.inc/
自社のウリ ■平均年齢26歳で20万ユーザーが利用するサービスを運営する実力
■開発営業マーケ全てがインハウスだからこそ事業の早期開発&黒字化が可能
■明確な基準により若手から早期にキャリアアップができる挑戦環境
フォトギャラリー

日々の商いに、勝ち筋をつくる。

madoguchi株式会社 代表取締役社長 安岡 尚和
─ 御社の事業内容を教えて下さい。
主な事業内容は「ユーザーと法人を結びつけるWEB集客メディア/顧客管理ツール」の開発/運営です。
当社は「グレーな領域を、誰もが安心して使えるインフラに変える」べく、現在では業者比較・マッチングサービスを展開しています。
ホームサービス領域は、価格が不透明であることから業者選びが難しく、世の中に定着しきっていない状況です。ただ、実際は多くの人々に必要とされており、市場規模はアニメ産業に匹敵します。このような市場を創り変え、世の中にとってより重要な市場と認知させるべく、アプローチしています。
業者とユーザーが共に報われる市場構造そのものを再設計し、生活インフラの新しいスタンダードを創り続けます。
─ 起業の経緯を教えて下さい。
ITベンチャーに就職後はとにかく必死でした。没頭しすぎるあまり自分の低すぎる給与に気づかず、多額の借金を抱え転職を決意。所有していた時計を売ろうと検索した際「時計比較サイト」がないことに気づき、前職での経験を活かして「時計の比較サイト」で起業することを決めました。起業して間もなくして収入はある程度安定しましたが、最初の2~3年は大義名分もなく、なぁなぁで会社経営をしていました。しかし、コロナの流行や身の回りの変化も相まって、次第に会社経営への価値観が変化。もっと大きいことを成し遂げたいという思いが強くなり、事業拡大を決意。今に至ります。
─ 御社の強みを教えて下さい。
madoguchiには、仕事が「点」ではなく「流れ」で見える環境があります。プロダクトの企画・開発から、マーケティング、営業、運用改善までをすべてインハウスで完結しているため、各職種が分断されることなく連携し、ユーザーやクライアントの声をすぐにプロダクトへ反映できる体制があります。そのため、一つひとつの仕事が単なる作業で終わらず、事業全体の流れとしてつながり、成果が数字や反応として返ってきます。スピード感と実行力を両立しながら、継続的に事業を成長させられることがmadoguchiの大きな強みです。
─ 今後のビジョンをお願いいたします。
Missionは【盲点を価値に。】です。madoguchiは世の中でまだ可視化されていない「価値の種=盲点」を見つけ、テクノロジーの力で誰もが使える形に変えていく会社です。熱く本気な社員と、熱く本気なお客様とともに、手段ではなく、今までにない市場そのものをつくりだすことを目指します。その上で日本を先頭で牽引し、誰もが知っている憧れられる会社をつくります。これを達成するための通過点の1つとして、【3年後までの時価総額300億円上場】を見据え、現在は準備を進めております。 売上は常に成長し、2021年〜2023年は毎年140〜180%で拡大しています。